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\シンママに限らず、世の母親たちへ。マジで涙腺崩壊のおすすめ絵本/

こんにちは!
ベトナム難民二世×アラフォー歯科衛生士×3歳の息子を育てるシングルマザー
のアキです(^^)
この記事では
・自分を大事にする考え方
・少しでも楽になるために、私が実際に辞めたこと
について書いています。
朝からお天気の優れない関東…
雨の日って何だか気持ちまで沈んでしまう。(気圧の片頭痛もあるからかな~)
こんな時って、思考がとにかくマイナスに走るし、言うことをなかなか聞いてくれないチビ怪獣にも、いつも以上にイライラするしw
過去の出来事がフラッシュバックしたりして、更に気分が落ちるし
どうしようも出来ない出来事に対して、無限に悩んだりして
とにかく何しててもウジウジ女全開で、ちょっと煙たがれるやつw
人生の大半の悩みは人間関係・お金・将来への不安なんだよね。
でも人間って不思議な生き物で、どれか一つが解決していても
また何かで必ず悩む性質みたいで。
常に不安がっていたいというか、常に不安がっていないと、何かが起きた時にすぐ対処出来ないと思い込んでいるみたいで。
でも、そりゃそうだよね。
不安は、それに対しての対処法を考えることで打ち消されるものだから。
だけど、ずーーーーっと同じことで悩んでいても仕方ない。←っていうのがシンプル答えw
ましてや、どうしたって、どうしようも出来ない現実に対しては、もう受け入れるしか方法はない。(私の場合、ベトナム難民二世であることだったり、機能不全家族で頼れる身内が一切いないことだったり、こうしてシングルマザーになったこともそう)
過去には何度も何度も周りと比較しては落ち込み、劣等感まみれになって
普通に見られたい、普通に生きたい、っていう願望が強くなって
人を妬み、どうでも良い嘘を重ねて人を傷つけ、どうでも良い優越感で満たされてみたり
悲劇のヒロインを演じ続けては、本当に自分の事しか考えられない状況で生きてきたな。
年齢とともに色んな経験を重ねることは確かに自分の糧だったり、財産にはなるけど
その経験だけで生きて行ってしまうと、逆に視野が狭くなるような気もする。
そのせいで、いつまで経っても変わらない現状に嘆いてしまうのかなって。
これまたシンプルなんだけど
自分の心の安泰を最優先して、過去に縛られない事
が人生をよりよく生きるコツ。
もちろん、子供との楽しかった過去や成長を感じられた瞬間なんかは大切に振り返っても良いし、一切過去を振り返ってはいけない、という事ではなくて
誰かが(あるいは、環境が)作った傷の中で、いつまでも立ち止まらない事
私は自分が回想する過去のシーンの中で
その場で、いつまでも足踏みすることを辞めました。
過去や現状を嘆いてるだけでは、子供も自分自身も、何も変わらない。
全てを変える必要はなくて、あくまでも子供と自分が、少しでも心穏やかに生きられるマインドでいられるように。
嘆くのではなく、自分の思考の癖を知り、俯瞰すること。
…
…
なんて、絶賛ウジウジ女に言われても説得力ないかもだけどw
また明日から頑張れるように今日は家事をゆるめに、お惣菜とかデリバリーに頼っちゃおう~
読んでくれているあなたの参考になりますように!
今日はサンタクロースに会ってきたよ(^^)

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